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び~ば~!

搭載メカを引っ張り出したら悲しい出来事が・・・。

フタバの小型6ch受信機が!反応しませんシクシクシク・・・

そこで、ステラのメカを入れ替えた時の余りを。

受信機・サーボ9gx2は¥ルートのメリットモデル、アンプはOKの10Aを搭載します。

Vfsh0032 サーボを載せ、ロッドを通してみた所。

スペースには凄く余裕が有ります、後々手を加えて行きたいですね!。

Vfsh0033

後ろはコノ辺りからロッドを出しました、当然ボディーにはパイプを通して有ります。

画像ではZ処理してありますが、実際はサーボ側のみで、動翼側はL曲げでテンション掛けているのみです。

Vfsh0035 Vfsh0034 ナセルはボディーの四隅にプラパーツを接着してのビス留め。ストラットは竹串にプラパーツを接着し、主翼とボディーを連結する。

上半角は設定が10度、大きめの設定ですので、ストラットをつめて・・・、ラダー機ですので今回はそのままですね。

Vfsh0036

尾翼の垂直安定板位は付けたいですね。

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ビーバー

GWSのキットでは、改造が大変な事に気付いた、ペラペラの主翼なのでエルロン仕様への変更が大変!

まぁ、後々主翼は作り直すとして、当初の考え通りスタンダードにラダー機で組ます。

Vfsh0021_1 尾輪を挟み込んでボディーの接着をする。

この際ピアノ線を貫通させ、ラダーと連結させる事をお薦めします、タキシングが可能となりますよ。

Vfsh0022_1 脚はボディーに空いているスロットに差し込むだけなので、間違いなく脱落します!あまりのスチレン等でおさえましょう。

Vfsh0024 主翼を載せて、サイズ比較の為にTAIYO零戦21型を乗せてみました。

Vfsh0026 尾翼の製作(と、言うほどじゃない)

エレベーター(動翼)に3mmの竹串の補強が入ります。

Vfsh0027

これで、少しは剛性が上がります、本当はもう少し欲しいので、グラスなりカーボンなりを入れたい所ですね。

Vfsh0028 オケツ周り、この後ヒンジテープを貼って出来上がり、説明書の記載以外の補強は一切無しです。

Vfsh0031 機体完成状態。

さて、リンケージに入りましょうか。

搭載するメカ類はさすがに指定通りには行きません、手元に有ったメカを載せる事にします。

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Beaver

今回、飛行場問題が身近に迫ってきたので、何か良い解決策は無いかと考えた。

私の住む田舎は何もないのに、住宅だけはいっぱいあり、住宅地を離れると海か山。

斜面の街のイメージ通りです。そこででた答え、水の上なら問題は減る、それも、海ではなく山!パークプレーンサイズならソコソコの大きさの『お池』で遊べる!と。

Vfsh0018_1 そこでコレ、ロストの事も考え、実験機にはウッテツケ♪

Vfsh0020_1 モスラの幼虫みたい・・・

実験機だけあって、今回はスタンダードに素組で製作します、飛びには定評がある(と、思いこんでいる)GWSなので問題なし。

暫くは冬と言う事も有り、地上機で運用実績を上げましょう。(タイヤは換えたいなぁ)

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久しぶり!

実に久しぶりの更新です!

出張で岡山に随分と行ってたもので(泣)

ひさびさいつものフィールドに来て見ると・・・、

Vfsh0003_2 半分は工事が始まっていました、今までは柵だけだったんですがねぇ。

Vfsh0004_2 こちらの残り半分を使用します、工業団地になるそうなので、こちらも長くは使用出来ないですね(泣)

Vfsh0001_2 今日は自作機くんのみです(移動手段の都合上です)

Vfsh0002_2 百均デコパネ製の彼にどれだけ『やる気!』があるか(笑)

Vfsh0005 取りあえず滑走させてみる、浮かせては降ろしで調子を見ていたら・・・、車輪が脱落!!

ええぇ~い!手投げじゃ~!!

「自作機フライト」をダウンロード

上空は風がまいているのか、煽られます!僅か2~3mで結構キてました!

まぁ、今日はコノくらいで勘弁してやろうか・・・。

Vfsh0006_1

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